- 新機能
- エンベロープの送信時に、イニシエーターは署名またはスタンプコントロールのサイズを指定できます。

- 署名または印章は、対応するすべての署名コントロールにワンクリックで適用できます。


- 集約型 TSP プラグインをインストールまたはアンインストールして、エンベロープでのこの機能の可用性を管理します。

- 管理者は、リソースを再割り当てしてユーザーを削除する権限を持っています。

- [openAPI]開発者は、エンベロープの送信時に署名またはスタンプコントロールのサイズを指定できます。
- 機能の最適化
- 開発者がエンベロープを送信する際、イニシエーター情報はアクセストークン内のユーザー情報から取得されます。
- 機能の廃止
- モバイル端末での署名ワンクリック捺印機能を廃止します。